東京から函館の日帰り旅行で、ANA VISA nimocaを初使用してきた。

[記事公開日]2018/04/15

今回は、函館日帰り旅行。日程は2018年4月12日。

今回の旅のテーマは以下の2つ。

  • 家族に迷惑をかけない日帰り旅行をしてみよう。
  • 函館でANA VISA nimocaを初利用して、nimocaポイント交換機の使い方をマスターしてこよう。ついでに旨い飯を食べてこよう。

4月6日に、ANAマイル「6,000マイル」を使って、ANA553便の特典航空券を予約。

同日に、BAマイル「4,500マイル」を使って、JAL588便の特典航空券を予約。

スケジュールは以下のようになっている。函館空港と市街地は至近なので6時間位は遊べそう。

  • ANA553 羽田10:05-函館11:25
  • JAL588 函館19:35-羽田21:05

ANAマイルを貯める方法は以下を参照。

BAマイルを貯める方法は以下を参照。

小田急の新ダイヤ

6時起床。

7時過ぎに家を出て、最寄り駅の千歳船橋駅へ。

小田急線は3月17日に高架複々線工事を完了し、新ダイヤに改正したばかり。

都内ワースト3位の混雑率(192%)がどこまで解消されたのか気になるところ。

各駅停車・綾瀬行きに乗車。びっくりするくらい空いている。これならスーツケース持って乗っても肩身の狭い思いしなくて済みそうだ。

しかし、代々木上原から新宿行きに乗り換えたら、相変わらずの混雑だった。これは肩身の狭い思いするわ(笑)

羽田までの車内で、寺田寅彦が書いた「函館大火について」という記事を読んでいた。青空文庫で無料で読める。

函館の大火について
函館の大火について

「天災は忘れたころにやってくる」というのは寺田寅彦の言葉だそうだが、まさにそのような警告が書かれていた。また、火災に対する基礎的研究が急務という主張がなされていた。

ANA特典航空券で搭乗したANA553便

9時に羽田空港に到着。

ANA PREMIUM CHECK-INへ。

羽田空港のANA PREMIUM CHECK-IN

ANA LOUNGEに立ち寄り、野菜ジュースごくごく。

羽田空港のANAラウンジで野菜ジュース

函館のことを調べていたら、函館市の人口減が道内最多という記事を見つけてビックリした。

総務省が発表した住民基本台帳(今年1月1日時点)に基づく人口動態調査で、函館市の人口(日本人住民)は前年比3159人減の26万4592人となった。減少数は道内自治体で最大で、全国の市でも減少数の多さで4番目に入った。

函館市3159人減 道南全市町で減少 総務省調査 | 2017/7/8 函館新聞社/函館地域ニュース by e-HAKODATE

先月訪れた北見市も毎月千人くらい人口が減っているということで、なんだか寂しい思いがした。

搭乗。

機材はB787-8(78P)で、ANA-WiFiサービス対応機材だ。

ANA-WiFiサービス対応のB787-8(78P)

非常口席の窓側席。

窓からはロールスロイス製のバカでかいエンジンが。

B787-8(78P)のロールスロイス製のバカでかいエンジン

機内では、Kindle unlimitedで無料で見られる「函館こだわりの美食GUIDE 至福のランチ&ディナー」をパラパラ見ていた。

函館 こだわりの美食GUIDE 至福のランチ&ディナー
函館 こだわりの美食GUIDE 至福のランチ&ディナー

当初、五島軒本店で洋食を食べようかと思ってたが、やっぱり寿司が食べたくなってきた。掲載されていた「幸寿司」というところがいいかなと思ったのだが、食べログを見たら、「梅乃寿司」の評価がすごく高い。最優先は「梅乃寿司」にした。

と、こうやって機内でも調べ事できるから、機内WiFiは便利だね。

東北の山にはまだ雪が残っている。これは確証ないけど、鹿角市辺りかな?

ANA553便から見た鹿角市

津軽海峡を越えて、函館市上空へ。

ANA553便から函館市上空1

ANA553便から函館市上空2

「梅乃寿司」

空港到着後、まず「梅乃寿司」に電話。無事に予約が取れた。

「梅乃寿司」の最寄りの市電の駅は「柏木町」というところ。インフォメーションで柏木町に停まるバスの時間を聞いてみたが30分後のこと。仕方ないので、タクシーで向かう。

運転手のお孫さんは、なんと「梅乃寿司」さんのお孫さんと同級生だったという。なんという奇遇(笑)

函館市民から凄く愛されている寿司屋さんですよとのこと。一方、有名だけれども函館市民はまず行かないという寿司屋の名前も聞いてしまった(笑)

「湯の川プリンスホテル 渚亭」の前を通り過ぎた。5年前家族で泊まった宿だ。懐かしい。

「梅乃寿司」は、桜が丘通りというところにあった。桜並木の写真も撮りたいので、店の少し手前で降ろしてもらった。

函館の桜の見頃は4月下旬みたい。

函館市の桜が丘通り

桜が丘通りにあったおしゃれなカフェ。

函館市の桜が丘通りのおしゃれなカフェ

12時前に梅乃寿司に到着。

梅乃寿司 (うめのずし) – 柏木町/寿司 [食べログ]

函館市の梅乃寿司の外観

いい感じの大将が出迎えてくれる。

お、よかった、客は私一人。カウンターの真ん中へ。

え?カメラアイコンにバツの入ったプレートが置いてあった。あちゃー、写真撮影NGな店だったか。

メニューは、お任せ9貫で3,500円、10貫で4,000円。他にもあったかな?

「つまみと握りでもできますよ」とのことだったが、そんな時間もないので、握り10貫で。

お酒は最初から日本酒で「国稀(くにまれ)」の特別純米に。北海道の酒。

「写真撮影NGなんですね」と言ったら、原則NGにした理由を教えてくれた。2時間ずっとパシャパシャ写真を撮ってる人とか、他のお客さんが映るの気にせず写真撮る人とか、芸能人のプライベートに割り込んで写真撮る人とか、マナーの悪い人がいたせいみたい。だから、一応原則禁止と。

「ホントはツマミつつゆっくりやりたいんですが、今回はマイルを使った日帰り旅行なんですよ」と言ったら、以前、保育園に子供を預けた後、マイルで函館来て、梅乃寿司で寿司だけ食べて、保育園のお迎えに間に合うように帰っていったお母さんの話を聞いた。やるなぁ(笑)

ヒラメ。肉厚でもっちりしていて超うまい。

ホタテ。

中トロ。

ボタンエビ。2日間氷で冷やしたという。ネットリしてて味が濃厚。活エビよりこういうのがいいよね。

毛ガニ。

イカ。山わさびを乗せて。

サワラ。藁で皮目を炙って良い香り。

この辺でもうずっとここにいたいと思うように(笑)

つまみでタコのやわらか煮を出してくれた。ありがたい。

日本酒2杯目は「絹雪(きぬゆき)」の純米吟醸。これも北海道旭川の酒らしい。

ホッキ貝。ボイルせず、さっと炙っただけで柔らかい

イクラ。ねっとり濃厚。

バフンウニ。空港側がムラサキウニで、大将の実家の森町のほうがバフンウニなんだって。

このウニで10貫終了。

ツマミとして、あん肝を用意してくれた。

大将に函館の旧市街についての話を聞き、函館駅前の大門横丁がある辺りは昔の赤線地帯だと知った。

旧市街の東の辺境が大門横丁辺りだったということね。なるほど!

追加で、ヒラメ、ウニ、イカ。

大将が「今お客さんもいらっしゃらないし、記念に撮っていいですよ」と言ってくれた。ありがたい、ありがたい。

函館の梅乃寿司のヒラメ

函館の梅乃寿司のウニ

函館の梅乃寿司のイカ

最後にお椀。

お会計は、8,424円。なお、この記事の最後に今回の日帰り旅行でかかった総費用をまとめている。

13時前に店を出る。ちょうど1時間いたことに。

ANA VISA nimocaで函館市電に乗車

酔っ払っていい気分だ。

さて、これからはメインイベント。

ANA VISA nimocaで函館市電に乗って、nimocaポイント交換機を見つけに行こう。

※ANA VISA nimocaカードは、ポイントサイトのポイントをANAマイルに換える陸マイラーには非常に重要なカード。詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

電停の柏木町駅へ向かう。「防災防火」と書かれた赤い旗がはためいているのをみて、たびたび大火に見舞われたという函館の歴史に思いを馳せる。

「ブラタモリ 函館」では、防火対策として幅が広く真っ直ぐな道路が作られ、直線道路に灯った明かりが函館山から見る夜景を美しく彩っているとの説明がされていた。

函館市電の柏木町駅1

谷地頭行きの電車が来た。

函館市電の柏木町駅2

ANA VISA nimoca初使用。

函館市電でANA VISA nimoca初使用1

nimocaの案内。

函館市電のnimoca案内

丸井今井 函館店にnimocaポイント交換機があるみたいなので、五稜郭公園前駅で降りる。

降りる際に、現金で1,000円チャージしてみた。

丸井今井 函館店でnimoca交換機を使う

丸井今井 函館店。

丸井今井 函館店の外観

丸井今井 函館店って三越伊勢丹グループだったのね。

エムアイポイントが貯まる丸井今井 函館店

5階の総合カウンターへ。

丸井今井 函館店の総合カウンター

あった。

丸井今井 函館店のnimocaポイント交換機

酩酊してるが、色々操作してみる。

まず、メニュー画面。函館市電の乗車(210円)で6ポイントの「nimocaカードポイント」が貯まっているのが確認できる。

※nimocaで函館市電に乗ると、乗車料金の3%のポイントが「nimocaカードポイント」として積算される。

nimocaポイント交換機のメニュー画面

これを、nimoca電子マネーに交換した。以下操作動画。

上の動画でも分かる通り、「ポイントをANAマイルに交換」のメニューはグレーアウトしていた。

なぜかというと、「nimocaセンターポイント」が0ポイントだから。

先日、ポイントサイト「モッピー」のポイントを、ポイント中継サイト「PeX」を経由して、nimocaセンターポイントに移したのだが、まだ反映されていなかったズサーc⌒っ゚Д゚)っ 「モッピー」から「Gポイント」に移せば、「Gポイント→nimocaセンターポイント」は1日で交換完了したらしい。

「nimocaカードポイント」≠「nimocaセンターポイント」で、ANAマイルに交換できるのは、「nimocaセンターポイント」のみ

奇遇なことに、私がこの記事を投稿した当日、北九州のフォロワーさんが、複合商業施設「チャチャタウン小倉」内の西鉄ストアで、nimocaセンターポイントをANAマイルに交換されたということで、写真を送ってきてくれた。

チャチャタウン小倉

下のポイント残高に注目。「nimocaセンターポイント」が貯まっている。

nimocaセンターポイントの残高

nimocaセンターポイント」はANAマイルに交換できる。

nimocaセンターポイントの残高をANAマイルに交換

Marieさん、情報ありがとうございます!

谷地頭のすり鉢地形

nimocaポイント交換機操っていたら、酔いが覚めてきた(笑)

再び、市電に乗って、谷地頭温泉に行ってみよう。

来た市電は、函館どつく前行きだった。

五稜郭公園前駅

もう慣れたもんです(笑)

ANA VISA nimocaで函館市電に乗車2回目

こういうグリーンベルトは、函館大火の後に作ったらしい。

函館のグリーンベルト

乗り換えのため、十字街という電停で下車。

十字街の交差点にはアクロス十字街というビルが建っていて、ここにもnimocaポイント交換機があるみたい。

函館のアクロス十字街

また、この交差点には、「北海道 坂本龍馬記念館」が建っていた。坂本龍馬、北海道に来たことないのに・・・(笑)

谷地頭行きの市電が来たので乗車。

今回のは現代的な車両だ。

函館市電

3回目。

ANA VISA nimocaで函館市電に乗車3回目

宝来町駅から青柳町駅へは急な坂を登る。

函館市電の宝来町から青柳町

しかし、青柳町駅を過ぎると、急に下り坂に。

函館市電の青柳町から谷地頭へ1

函館市電の青柳町から谷地頭へ2

函館市電の青柳町から谷地頭へ3

函館市電の青柳町から谷地頭へ4

谷地頭駅。

函館市電の谷地頭駅

すり鉢状の地形になっている。

これも「ブラタモリ 函館」によれば、江戸時代の古地図では、この辺りは巨大な湿地として描かれていているらしい。

なぜ、ここが巨大な湿地になったかというと、「火山が噴火した後に地底から水が湧き出て湿地になった」という説が有力らしい。

ちなみに、函館大火の火元もこの辺とのこと。最大瞬間風速39メートルに及ぶ強風によって市街地の1/3が焼失したそうだ。

今日も風速10メートル近い風が吹いていて、肌寒い。

谷地頭駅から歩いて、谷地頭温泉へ向かう。

谷地頭温泉

谷地頭温泉。駐車場は車でいっぱいだ。

谷地頭温泉

入浴料410円で、手ぶらセットが500円。

なお、毎月第2・第4火曜日が定休日らしいので気を付けて。

脱衣場へ。おじいちゃんばっかり!

内湯へ。何十人入れるんだろうという大きい箱だ。

鉄分が多いようで、湯は茶褐色に濁っている。有馬温泉の金泉もそうだったね。

内湯は一番ぬるいもので41度、露天風呂は42.5度。すぐのぼせてしまった。

でも、凄く温まって、風呂出た後も発汗が続く。

この後、柱状節理が見られるという立待岬に行ってみよう。Google Mapsで調べると徒歩15分、往復で30分か。

実は、旅行直前に右膝の内部の方から痛みが生じるという、ちょっと怖い症状が。

寒いし、膝に爆弾抱えているということで、「全国タクシー」配車アプリでタクシーを呼ぶことにした。

函館で全国タクシーで配車

北海道の北見もそうだったが、函館も迎車料金無料だった。

タクシー会社の電話番号が分からなくても、今いる場所にタクシーを呼べる「全国タクシー」アプリ、とても便利。以下の記事も参考に。

タクシーで立待岬へ

配車した函館タクシーに乗車して、立待岬へ。

16時20分ころ、立待岬に到着。

函館市街地が望める。

立待岬から函館市街1

風がすごいのよ。体持っていかれそうなくらい。

「柱状節理」(マグマが冷却されて収縮する時に発生する柱状の割れ目)が見られたが、写真では逆光になってしまって、ダメだね。

立待岬の柱状節理

これも「ブラタモリ 函館」で知った知識だが、この柱状節理が見られるから、函館山は溶岩が隆起してできた島だと考えられるらしい。

黄砂のせいなのか、晴れてるのに遠くまで見通せない。そう言えば、熊本の阿蘇山に行ったときも同じ現象が。

立待岬から

立待岬の柱状節理

寒さに震えて、タクシーに戻る。

立待岬へのアクセスは一方通行。

帰りに通った道から、函館市内をきれいに見ることができた。ちょうど有名な夜景の「くびれ」の部分。

立待岬から函館市街地2

立待岬から函館市街地3

フォーポイントバイシェラトン函館でサッポロクラシック

フォーポイントバイシェラトン函館前で降ろしてもらう。

「全国タクシー」配車アプリを利用した場合、支払いは登録カードで自動的に決済されるから、降車時にやることと言ったら、レシートを貰うことだけ。

フォーポイントバイシェラトン函館の外観1

時刻は16時40分。12階のバーから市内がきれいに望めるらしいが、営業は18時からだった。残念。

2階のメインダイニングはオープンしてるとのこと。SPG会員として、ビール代くらいお布施してこよう。

こんな内観。

フォーポイントバイシェラトン函館のメインダイニング1

フォーポイントバイシェラトン函館のメインダイニング2

サッポロクラシック(中)を注文。550円。

フォーポイントバイシェラトン函館のサッポロクラシック

フォーポイントバイシェラトン函館に宿泊すると、このサッポロクラシック(生)が何杯でも300円で飲めるらしい。1杯飲む毎に250円お得だね!笑

フォーポイントバイシェラトン函館のサッポロクラシック割引

国内のSPGホテル直営レストランでSPGアメックスを利用すると、15%OFFになるという特典がある。

それを期待して、SPGアメックスで支払ったのだが、15%OFFになっていなかった。

そういえば、アルコールは対象外だったのを忘れていた。

17時20分に店を出る。

函館駅からシャトルバスで函館空港へ

函館駅。

函館駅舎

函館駅からフォーポイントバイシェラトン函館。

フォーポイントバイシェラトン函館の外観2

駅前のバス停から空港行きのバスへ。

この時間冷えてきて、屋外でバス待っているのが辛い・・・

17時35分発のバスに乗車。

恐らく台湾からの旅行客が、スーツケースの扱いに困っていたので、手助けをした。凄く感謝された。

この風景懐かしい。

函館空港行きのシャトルバスからの眺め

空港シャトルバスは、nimocaは使えなかった。現金は1万円札しか持っておらず、降車時に精算してもらった。

18時前に空港に到着。

「BAマイル→JAL特典航空券」で搭乗したJAL588便

JALのカウンターで、BAの予約番号を示して、JALに紐つけてもらう。

空港1階にあった「おんじき」というラーメン屋に。

函館空港の「おんじき」

「一番人気はなにか?」と聞いたら塩ラーメンとのこと。私もそれが一番食べたかった。

スープも飲み干したくなるくらいに美味しかった。

函館空港の「おんじき」の塩ラーメン1

函館空港の「おんじき」の塩ラーメン2

このあと、2階にある「A Spring」という空港ラウンジへ。

エバー航空のお姉さんの像が立ってた。エバー航空も函館乗り入れているのね。

函館空港のラウンジ「A Spring」

サッポロクラシックが250円で売っていたよ。

函館空港のラウンジ「A Spring」のサッポロクラシック

スープがあるところが北海道らしいか。

函館空港のラウンジ「A Spring」のスープ

ご飯も食べたし、「A Spring」では仕事をしようと思っていたのだが、テーブルの高さが合わなかったので、すぐに出た。

喫茶店でも入ろうかと思ったが、機内でパソコン仕事して肩が疲れそうだから、先に肩もみをしておくことにした。

函館空港のてもみん

10分だけやってもらったのだが、マッサージ師のレベルが、私が今まで経験した中で一番下手くそだった。というか、こんなレベルで店出させるなよという・・・

保安検査通過後のエリアにビジネスコーナーというものがあって、4台だけデスクが用意されていた。

そこでしばらく仕事していた。

函館空港のビジネスコーナー

19時20分に搭乗。

離陸後、函館の夜景を空から見ることができたよ。ちなみに私が乗ったのは右側。

※風の向きによって、函館市内が見られる座席の位置は変わるかもしれない。

21時過ぎに羽田空港に到着。

節約のため、電車で帰宅した。

函館日帰り旅行でかかった費用

最後に、今回の日帰り函館旅行でかかった費用をまとめておく。

分類 細目 費用
航空券 ANAマイル6,000マイルを使用した特典航空券 0円
BAマイル4,500マイルを使用した特典航空券 290円
飲食 梅乃寿司 8,424円
フォーポイントバイシェラトン函館 550円
おんじき 850円
交通 タクシー 2,190円
函館市電 210円
函館市電 210円
函館市電 210円
全国タクシー 1,990円
空港バス 450円
サービス 谷地頭温泉 910円
てもみん 1,080円
合計 17,364円

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ